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お知らせ
ブログの引越し先を選ぶのに、8年前と変わった事。
それはスマホ表示がどう見えるのか。

好きなブログをiPod Touchで見たり、アンドロイドで見る機会が増えたのですが、
PCでは見えなかった広告が入っていたりして、せっかくの雰囲気が台無しになってしまうこともあったので、
ある程度広告は仕方がないにしろ、エロゲーとかそっち系の広告が入らない場所を選んでみました。


このレトロジャンキーとはちょっと方向性は変わるかと思いますが、デザインが好きなのはそのままで。

どうぞよろしくお願いします。

Cheers!
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by retrojunkie | 2013-01-06 06:55
ありがとうございます!
前回の記事で書いた、モレスキンのカスタマイズをした模様をモレスキンの日本サイト、Moleskinerieに投稿したら、取り上げていただきました~
ありがとうございます。

そうしたら丁度同じタイミングでmarikoさんのところでもクリスマスカードを紹介していただけました。
他の方のカードに比べたら、地味ですが・・・
この時期に目を引く暖色系の華やかさもいいけど、クールなカードもアリかもと思い、作ってみました。
Polar Expressってあまり日本では浸透していないのではないかと思い、このバージョンはアメリカ向けに。

私もPolar Expressの話をきちんと知ったのは子供が鉄道ファンになってからなので、それまでは『クリスマスと何の関係が?』と思いながらイルミネーションを見ていました。

さすがmarikoさん、このパンチがマーサのものだと分かってらっしゃった。
実は、数年前にこのパンチを購入、どうやって使っていいか分からずに半分お蔵入りになっていたんです。

このパンチは機関車の周りに枠が出来るようになっています。
そのまま紙にパンチすると、紙の辺の上を走るように見せられなくてもどかしい思いをしていたんです。
なのでこのパンチを使っている人ってどうやって使っているんだろう?と探していた際にmarikoさんのブログに偶然出会ったというわけです。
そうか、切り離しちゃっていいんだ!とか、ああ、カスだと思って捨てていたけど、そういう使い方が!といろいろ発見が多くて勉強になります。



皆さんは大掃除の最中でしょうか。
アメリカでいういわゆる大掃除は春ですが(窓を開け放つことができるせい?)、
クリスマス後は、新年の抱負と題して、どの小売店も雑誌も整理整頓やエクササイズ関連の特集やセールを目にします。
私も着手しなければ。いやしかしクリスマス後のセールも見逃せないっ(笑)

来年もがんばります!

皆さんもいいお年を!
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by retrojunkie | 2012-12-29 16:52
戯言
夢に芸能人って滅多に出てこないのだけど、強烈な夢を見たので書いておきます。

とあるグループに所属する芸能人で、CMで見かけては「面白い人だなあ」と思って見ていたんです。
どちらかというと黄レンジャーなキャラで。

e0049603_6323298.jpgそしたら、夢の中で告白されたんです。
「奥さん!あなたのことがずっと好きだった!」と
「私には夫も子供も・・・」と言うのですが、引き下がらない。
夢の中の私は巻き髪の奥様でした。

っていうか、この人の名前、何だっけ・・・(笑)



目が覚めて早速インターネットで検索かけたら、大野君って人でした。


見ていたCMはauのCM。


名前知らなくてごめんなさい。

猛暑なのに、いきなり大雨が降ったかと思うとまたカンカン照りでおつむがどうにかなりそうです。
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by retrojunkie | 2012-07-06 06:34
::7::Holocaust Museum Skokie
e0049603_1753263.jpg2005年の開館から行きたくてもなかなか行く機会がなかった博物館がありました。
ホロコースト博物館です。
シカゴの北郊外にSkokieというユダヤ系が多く住む場所があり、そこに建設されたのがこの博物館。
迫害されたユダヤ人の歴史を納めた場所です。
開館当時は子供が小さかったり、気軽に行けるテーマの博物館ではないので、ある程度大きくなったらと思っていました。
その間に杉原千畝の特別展示があったり、フランスに自転車一台で亡命するおさるのジョージの作者の特別展示も過去にあったのですが、それも逃してしまい悔しい思いをしたので、今回は数年来の願いがかなったわけです。
(写真:Architectmagazine.com

この施設の建設に携わったStanley Tigerman氏は、この建物を二つに分け、「ユダヤ人の過去と、その先にある未来を表現したかった」と語っています。
なので、そこも見所だなと楽しみにしていました。

この博物館、なぜか車の多く通る建物の正面に入り口がなく、建物の裏に入り口がひっそりとあります。
これが何を意味するのか分かりませんが、公共建築物にはあまりない、全く目立たない場所に入り口があるため、建物を一周してしまいました。
(追記:どうやら入り口がメインの通りの反対側にあるのはエルサレムのある東側に設けたかったという理由らしい。建築家自身もユダヤ人であることから、建物の設計にもそのルーツにこだわっている模様中に入ると、空港や裁判所のような厳重なセキュリティーチェックが。
金属探知機を通り、荷物もX線検査されます。
建物の中に入ると、非常に暗く、あるのは必要最小限な間接照明のみです。
スチールの手すりと打ちっぱなしのコンクリートの床、天井は配管が剥き出しで、インダストリアルでモダンではあるのですが、照明の少なさから怖い印象を受けます。不謹慎ながら、収容所か刑務所のようだと思ったのですが、いくつかの記事を読むと、その勘は外れではないみたいです。

地下(といってもGround Levelと呼ばれているみたいですが)に子供用の展示場が。
「いじめはいけないよ」と明るい口調で語りかけるようなビデオやインタラクティブな部屋も。
それは肌の色だったり、セクシュアリティーの違いだったり。
いきなりユダヤの話をするより、子供のいる家庭は特にここから見たほうがいいかもしれません。

そして入り口のある上に上がると、メインの展示場があります。
ユダヤ人の歴史から始まって、戦時中のドイツの様子などに流れて行き、収容所の話へと入っていきます。
上海に亡命するために発行された入国許可証やパスポートが展示されていました。
更に、アウシュビッツで使われていた備品や模型、ストライプのパジャマや、そこに縫い付けられたマークの説明なども。

杉原 千畝をはじめとする、ユダヤ人の亡命の手助けをした人物を称えたコーナーもありました。
ここでは杉原 千畝が実際に発行した滞在許可証や、ショートビデオも展示されていました。
リトアニア総領事館に勤めていた杉原 千畝は、日本政府の許可を得ずにビザを発行、ポーランドに住むユダヤ人ら6000人を救ったといわれています。


e0049603_1813125.jpgこの博物館のハイライトは、ドイツから寄贈されたという、収容所へユダヤ人を運んだ貨物車があり、実際に中に入ることが出来ます。建築初期に基礎を作った後にこの建物の中心に設置され、その周りを囲うように建物を完成させた模様です。(Via: http://www.ilholocaustmuseum.org/)

身を隠したことで死を逃れた子供達が、親族を探すために撮られた「たずねびと」用の写真の展示も。

最後は、1978年に起きた、ネオナチのデモ行進のための許可証申請とSkokie市を巡る裁判(NATIONAL SOCIALIST PARTY v. SKOKIE)の話でこの一連の展示はお終い。
このコーナーを出るために外へ出ると、一面まぶしいほどの明かりが差し込んできました。
天井から太陽の光が降り注ぎ、ありとあらゆる窓から採光されたこのエリアが、まさにTigerman氏の言う「明るい未来」を指しているんだなと確認できます。

普段、博物館へ行ってもそれほど話し合うことはないのですが、今回は暫くの間、見たもの、感じたものを話し合ういい機会になりました。
子供達もアンネフランクの話や、親とはぐれてしまった子供の話をしていたので、家族の絆の大切さを再確認してくれたのではないかと思います。

夫はヒストリーチャンネルを飽きることなく見るのが好きなので、一つ一つの説明書きを読みたかったみたいなのですが、そこまで子供達がじっとしているわけでもなく・・・
今回は様子見ということで、次回は子供を預けてゆっくり見にいきたいなと思います。

e0049603_12391581.jpg館内は撮影禁止でしたが、外のコートヤードの写真を。
スチールのパネルには、ユダヤの歴史に関わった人物の名前と出身国が彫られています。
勿論杉原千畝の名前も確認できました。
ボーッと噴水の水の音に耳を澄ましていると、アゲハチョウが一匹、羽を休めに来ていました。
記念プレートの間を行ったり来たり・・・


最後におさるのジョージの作者H. A. Reyの、The Journey That Saved Curious Georgeという絵本もおすすめです。戦時中のモノクロの写真と、著者のイラストで当時の経験を語っています。
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by retrojunkie | 2012-06-25 14:44
::8::Grunge
煮るバー菜(何ですかこの一発変換)ニルバーナがMTV(MTVがまだ音楽を流していた頃です)に台頭してきた90年代初頭、
正直『こんなわけ分からないのが流行ったら困る!』と90歳の頑固爺さんのようにぶつくさ言ってました。
そのうち、「グランジ」という言葉を目にするようになり、
ファッション誌もその辺に歩いていた子をすっぴんのままポラロイド撮影したみたいな写真を表紙にしたり、
暗い表情のモデルが写る写真が全然理解できなくて、グラマーであっけらかんなロックンロールが好きだった私はそのままR&B方面に逃げた感のある90年代。

Pearl Jamのドキュメンタリーが面白いよと、ちょっと触りだけ見せて貰ったのですが、
ゆっくり時間が出来たのでDVDを借りて夫と鑑賞しました。
バンド同士のライバル意識の強いLAやNYの音楽シーンと違い、シアトルバンドは仲間意識の強い場所だったとか。
勝手に周りが自分達のイメージから「グランジ」を作り出し本人達が戸惑う場面。
なんといっても、エディヴェダーがあの彼独特の歌い方を確立する瞬間が残っているのが凄い。
そして、エディが南CAの太陽サンサンの場所から、暗くてジメジメしたシアトルで自分の居場所を見つける過程とか。
普通の人は元気さを求めて太陽の多いFLやCAに引っ越すパターンが多いのですが、そこがエディ。
心に滞った暗くて重いものを表現するには最適な場所だったのでしょうか。

私が見ていたのは、まさに周りが作り出した「グランジ」を外から嫌悪していただけだったと知り、
今更ながらパールジャムのCDをipodに入れました。


そういえば、ブームに乗り遅れてノルウェイの森も、大ヒットした10年後位に読んだんだっけ。

グランジを辿ろうと思って見つけたファッションブログ
今90年代が戻ってきているの??本当に??蛍光色の80年代はもう過去のもの??

e0049603_305535.jpg早速手持ちの服でグランジを再現してみました。
最近見つけたセブンの膝丈ジーンズ、ドクターマーチンに合わせてネルシャツを巻いたら・・・
夫に「外に着ていくの?」と不安げな顔(笑)
流石に既婚で子持ちだと勇気がないです。
今年のOggiの2月号でウィムガゼットというブランドの、ネルシャツのウエスト部分にシャーリングを入れたリメークシャツの紹介をしていたので、そのうちDomaniやOggiあたりで”今、90年代のグランジが気分”なんてタイトルで”ラフに着たTシャツは、腰巻きのネルシャツでこなれ感を出して”なんてやってくれそうな。ないか(笑)。
このリメークのアイデア、面白そうですね。

*Tシャツはリンキンパークなので、微妙にグランジではない(彼らのデビューは2000年)のは大目に見てやってください。

皆さんも楽しい週末を!
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by retrojunkie | 2012-06-24 03:23
on the side note...
ゴローデラックスにユニクロのCMが流れているのですが、
あれ、シンディーローパー以外にもこの顔、見覚えあるぞと思ったら、おらが町のファッションブロガーのタヴィちゃんが出ている!Youtube で探したら懐かしのアレック ウェックもちらっと出ていてびっくり。




タヴィちゃん、随分前にコートニーラヴ(circa 90's)をとても崇拝していて、当時のティーン誌のアーカイブを紹介していたんだけど、その時はピンとこなかったけど、今年の夏、私にもじわじわ来ています。

e0049603_1091735.jpgそもそも何故ゴローデラックスを観たのかというと、ハコちゃんこと岩下尚史さんが出ていると知ったから。
TVと本の印象が違って、もっともっと深い花柳界の歴史が記されています。
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by retrojunkie | 2012-06-21 10:11
梅酒、仕込みました
e0049603_82061.jpg青梅が売られていたので、梅酒を作ってみました。
コストを考えるとチョ○ヤの梅酒の方が圧倒的に安いのですが、とろっとした舌触りや、
なんといっても夫が楽しみにしているので。
梅の木を植えようとしたのですが、受精しにくいため2本植えないと難しいとか?で諦めました。



それよりもダイエットしているんじゃないのかって?
飲むのは1年後ですよ、1年後。





・・・・・・予定では。
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by retrojunkie | 2012-06-19 08:20
congrats!
e0049603_7573399.jpgおめでとう!
最後までハラハラさせられっぱなしだったけど、嬉しいです。
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by retrojunkie | 2012-06-13 07:58
健康の話
e0049603_7865.jpg今までずっと、ゆる~い運動をしていました。
週に2回ほどジムに通って、『あと5ポンドほど痩せたら理想かも~』なんて考えながら。

先日お友達の家に招待された際、
体脂肪が測れる体重計を譲ってくださるとオファーがあったものの、
「うちには体重計あるし、BMIは標準だし~」と丁寧にお断りしたのですが、
あまりに熱心に勧められたので(もう一台あるそう)、ありがたく頂いたんです。


で、家に帰って体脂肪を測ったら、ガーン!
これ、本当?ってほどの体脂肪で、まさか自分に限って・・・とショックを受けました。
炭酸やジュース類は滅多に飲まないし、甘いものも食べないし、
e0049603_7112239.jpgコーヒーはブラックのみだし、どおして~?



彼女は私の体脂肪に気がついていなかった(と思いたい・笑)のだろうけど、私に渡さないとと駆り立たせる何かがあったんでしょう。

そしたら、丁度、日本に住む友達から来年のレースに参加しないかとお声がかかって、
『そうだな~走ったことないからな~でも有酸素運動で持久力を増やせばいいのかしらん』と思っていたところなので、これを機にまじめにトレーニングをすることを決意。


あまり超常現象だとか、神の声とかシンクロニシティとか『あるんだろうなあ』くらいにしか考えていなかった私ですが、
こうも偶然が重なると、「もっとまじめに運動しろ」と言われているようで、
横っ面を叩かれた気分でモリモリ運動しています。
間食したかったらリンゴを齧っています。アメリカのリンゴはやっぱりおいしくないです(笑)
お酒も「おつまみ食べないならOKよね~」なんて甘っちょろいことを思っていたのですが、お酒の量自体を減らしました。
水を飲んでいるとそのうち飽きてしまうので、レモンを絞った炭酸水か水で乗り越えています。

そして、いいタイミングで目に入った先週のChicago Tribuneの面白い記事。
女性フィットネス雑誌と男性フィットネス雑誌、自分の性別に固執せずにお互いのいいところを取り入れようという記事です。
この記事を読んでから、今までは子供が家の庭や公園でスポーツしているのを眺めていたのですが、
最近私も参加するようにしました。

筋肉痛が2日ほど長引くとジムを休んでいたのですが、それも無視して通っていたら、痛みが消えることを発見。
2週間で5%体脂肪が減りました(パチパチ)。
だるくて原因不明だった眠気も改善されました。
脂肪より筋肉の方が重いので、体重の変化はそれほどないのですが・・・
ストイックに続けます。


(mさん(aさん)、r、ありがとう。がんばります。)
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by retrojunkie | 2012-06-09 07:15
音楽の話
意外な顔をされるのが、私がTM Networkのファンだったということ。
ちょっと前にもpineconeさんにびっくりされて(笑)

TM Networkを知らなかったら、私は洋楽の世界に足を踏み入れていなかったのかもしれないほど、
「きっかけ」を作ってくれたグループなんです。

確かに、哲っちゃんがTKになったavex時代以降、
他の人に似たような、変調ばかりを重ねたダンスミュージックを書いていた頃は好きではないのですが、
初期のころからCarolあたりまでのアルバムは今でもiPodに入っています。

哲っちゃんは高校時代から洋楽に傾倒していて、特にブリティッシュロックが好きだったようで、
ツェッペリンやT Rexの名前が出てきたり、David BowieやDuran Duranの名前を聞くようになったり。
その辺から私も聴き始めて、EL&Pを聴くようになりました。
EL&PのKeith Emersonは彼のキーボード演奏に影響を与えたキーボーディストで、
ムーグ(そういえば、先日のグーグルのトップもムーグ生誕何周年とかバナーが出ていました)を演奏、
当時ヤマハのエレクトーンでは最高峰のGX-1も使用していたとか。
私もエレクトーンを習っていたのもあって、EL&Pはよく聴きました。

中学生の頃は、情報が限られていたので何から聞いたら分からず、とりあえず洋楽の入り口まで哲っちゃんに案内されたらあとは楽なので、そのままズブズブとはまって行ったのです。

実際は、哲ちゃんのアップテンポの曲はさほど好きではなく(ソロも含め)、どちらかといえば木根さんのバラードが好きだったのですが、木根さんは日本のフォークミュージックに詳しかったので、その辺の影響は私は受けず・・・

「きっかけ」を作ってくれた意味では、哲っちゃんに感謝です。

このように、気に入ったミュージシャンやアーティストや俳優がいると、
その人がクリエイトしたものは全て観て、聴いて、読んでみないと気がすまないタチなので、
一向に「聞きたいアルバムリスト」や「読みたい本リスト」が減っていく気配がないです。
しかも、その人達が”お気に入り”なんて紹介した日には、
その映画に出ている俳優とか音楽とか追いかけ始めて・・・泥沼です。
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by retrojunkie | 2012-06-06 04:28