銘仙
e0049603_12155489.jpgやっぱりおせんで目を引くのは、鮮やかな配色の着物の数々。
銘仙には奇抜とも言えるほどの配色が施されているので、何年も経った今でも新鮮です。
模様も、幾何学模様とか、水玉とか、バラ柄とか、とてもカジュアルに感じさせてくれるパターンが多いのも特徴です。

私の持っている唯一の銘仙は、黄色地に紫のパターン。
とってもお気に入りの一枚なんですが、まだ一度も袖を通していません・・・
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by retrojunkie | 2008-06-03 12:16 | Japanese Retro
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