私の年少時代の象徴
ちょっとほろ酔いのretrojunkieですこんにちわ。
泣き上戸でもなく、説教魔でもなく、少ない量で気持ちよくヘロヘロに酔える体質なので、今日も楽しくお付き合いください。
今までアメリカでかーなーりの数のレトロなものを見てきました。
ツボにはまっても、衝動買いしても良さそうなものをぐっとこらえたり、本当に欲しくても値段の高さで手が出なかったり、ぐっと我慢して、それでも想い焦がれて「買おう!」と覚悟を決めてお店に戻ったら既に無かったり、レトロなものにまつわる話にはいろいろあります。
特に日本のものだと見つけたとたんに、どんな経緯でここはるばるアメリカ合衆国までやってきたのか気になります。
想像力を働かせ、その海を渡った歴史を考えてみたりします。
だがしかし、これだけはどんな人がどうやってこれを手放すことになったのかさっぱり分かりません。
e0049603_10514448.jpg福X恵規と松X伊代ですわ。それぞれ10㌣。
個人的には、城之内早苗の「あじさい橋」と新田恵利の「冬のオペラグラス」が欲しかったです。


7年経つ未だ、これらのレコードを聴いたことがありません。
今度はレコードプレーヤーを格安でゲットする旅に出ることになりそうです。
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by retrojunkie | 2006-02-16 10:57 | その他の雑貨(other)
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